2022年11月8日
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11月11日1000万人署名最終提出について はコメントを受け付けていません

11月11日1000万人署名最終提出について

さようなら原発1000万人署名の最終提出を下記の日時に行います。

日時 11月11日(金)16:00~17:00
会場 衆議院第一・大会議室
*15:30から通行証を配布します。
内容 署名提出と経済産業省との交渉
出席国会議員からの発言
呼びかけ人の挨拶
よろしくが出席をお願いいたします。

さようなら原発事務局

井上

連絡先 03‐5289‐8224(原水禁)

 

2022年11月8日
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さようなら原発 第11回 オンライン学習会

原発マネーに頼らない地域づくり
ー北海道から考える原発・核のごみー
日 時: 11月28日(月)18:00~19:30
お 話:  小田 清 さん (こだ・きよし 北海学園大学名誉教授 地域政策政策論)
◇1947年、広尾町生まれ。北海学園大学経済学部卒、北海道大学大学院農学研究科(農業経済学)博士課程単位取得退学。農学博士(北海道大学)。NPO法人「北海道地域・自治体問題研究所」前理事長。専門は地域開発政策論、地域経済論。持続可能な地域社会システムの構築あるいは内発的な地域経済の在り様について研究。1980年代から「原発マネーと地域経済発展との関係」について道内外地域を調査。現在、岩宇4町村に寿都町を加えた地域での原発に頼らない地域振興プランを作成するための委員会「岩宇・寿都地域振興プラン作成委員会」で座長を務めている。

チラシです。クリックしてダウウンロードして下さい。↓

20221128_第11回オンライン学習会-「北海道から考える―原発マネーに頼らない持続可能な地域づくり」2

【視聴方法の案内】

YouTubeで配信予定です。

クリックして下さい。↓

 

▼これまでの学習会動画は、第8回を除き、いつでもご覧になれます。

【これまでのオンライン学習会】

第1回 2021年9月23日  テーマ:新エネルギー基本計画案を斬る

第2回 2021年12月3日  テーマ:気候危機と脱原発

第3回 2022年1月17日  テーマ:六ケ所再処理工場の現状と裁判

第4回 2022年2月17日  テーマ:今の福島を知る①=復興事業の現実  -福島イノベーション・コースト構想とは何なのか-

第5回 2022年3月15日   テーマ:今の福島を知る②  -放射線量測定と医療現場から見えるもの-

第6回 2022年6月7日  テーマ:今の福島を知る③  -立ち上がった福島の小児甲状腺がん患者たち-

第7回 2022年4月27日  テーマ:今の福島を知る④ 避難者の居住権を守れ  -原発事故避難者住まいの権利裁判で求めること-

第9回 2022年8月29日  テーマ:いま、日本の電気に何が起こっているか  ー電気価格高騰のカラクリー

第10 回 2022 年 10 月 5 日  テーマ:GX実行会議の原発活用押し付けを憂慮する  ー政府は、国民的議論から逃げるな

ー 主 催 「さようなら原発」一千万署名 市民の会

大江健三郎 落合恵子 鎌田慧 坂本龍一 澤地久枝 武藤類子

連絡先 さようなら原発1000万人アクション事務局

東京都千代田区神田駿河台3-2-11 連合会館1階 原水禁気付

TEL.03-5289-8224

Email sayonara2nukes@gmail.com

2022年10月18日
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「岸田政権の新・原発推進政策に反対する緊急全国署名」へのご協力をお願いします。 はコメントを受け付けていません

「岸田政権の新・原発推進政策に反対する緊急全国署名」へのご協力をお願いします。

岸田首相が原発推進を積極的に進めるために、GX実行会議を立ち上げ、そこでの議論を年末までにまとめようとしています。

原発の再稼働の推進や新増設の推進などこれまでの「原発依存低減」や「新増設の凍結」などの方針を投げ捨てようとしています。さようなら原発として、緊急にGX会議がまとめようとしている原発推進政策に対して「NO]の声をあげるため、緊急署名を実施することになりました。よろしくお取組みをお願いいたします。

なお、この署名は、オンラインでも署名ができます。様々なルートで署名の拡散をお願いします。期限も1か月余りの短期間でおこないますので、よろしくお願いいたします。

さようなら原発1000万人アクション実行委員会

署名用紙ダウンロードして下さい。↓

GX実行会議緊急署名

オンライン署名 ここからできます↓

Change.org

https://chng.it/mtJHWP8tdz

 

 

 

2022年9月22日
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さようなら原発 第10回 オンライン学習会 GX実行会議の原発活用押し付けを憂慮する ー政府は、国民的議論から逃げるなー(録画) はコメントを受け付けていません

さようなら原発 第10回 オンライン学習会 GX実行会議の原発活用押し付けを憂慮する ー政府は、国民的議論から逃げるなー(録画)

日時: 10月5日(水)18:00~19:30
お話: 松久保 肇 さん (NPO法人 原子力資料情報室・事務局長)

▽GX(グリーントランスフォーメーション)実行会議事務局は「再稼働への関係者の総力の結集、安全第一での運転期間延長、次世代革新炉の開発・建設の検討、再処理・廃炉・最終処分のプロセス加速化」を提示、岸田首相は「年末に具体的な結論を出せるよう、与党や専門家の意見も踏まえ、検討を加速してください」と指示した。この政府方針を検証、批判する。

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20221005_さようなら原発オンライン学習会 資料

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第10回オンライン学習会-GX実行会議の原発活用押し付けを憂慮する

【視聴方法の案内】

YouTubeで配信予定です。

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▼これまでの学習会動画は、第8回を除き、いつでもご覧になれます。

【これまでのオンライン学習会】
第1回 2021年9月23日
テーマ:新エネルギー基本計画案を斬る
第2回 2021年12月3日
テーマ:気候危機と脱原発
第3回 2022年1月17日
テーマ:六ケ所再処理工場の現状と裁判
第4回 2022年2月17日
テーマ:今の福島を知る①=復興事業の現実
-福島イノベーション・コースト構想とは何なのか-
第5回 2022年3月15日
テーマ:今の福島を知る②
-放射線量測定と医療現場から見えるもの-
第6回 2022年6月7日
テーマ:今の福島を知る③
-立ち上がった福島の小児甲状腺がん患者たち-
第7回 2022年4月27日
テーマ:今の福島を知る④ 避難者の居住権を守れ
-原発事故避難者住まいの権利裁判で求めること-
第9回 2022年8月29日
テーマ:いま、日本の電気に何が起こっているか
ー電気価格高騰のカラクリー
お 話: 竹村英明さん
(グリーン ピープルズ パワー/市民電力連絡会)

主 催 「さようなら原発」一千万署名 市民の会
大江健三郎 落合恵子 鎌田慧 坂本龍一 澤地久枝 武藤類子

連絡先  さようなら原発1000万人アクション事務局
東京都千代田区神田駿河台3-2-11 連合会館1階 原水禁気付
TEL.03-5289-8224  Email  sayonara2nukes@gmail.com
http://sayonara-nukes.org  ←ホームページは「さようなら原発」で検索。

 

 

2022年9月21日
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国葬反対!さようなら戦争さようなら原発9月19日集会に1万3千人 はコメントを受け付けていません

国葬反対!さようなら戦争さようなら原発9月19日集会に1万3千人

集会は李政美さんのプレコンサートからスタート

9月19日、代々木公園で台風の影響により朝から断続的に激しい雨が降る中で、「さようなら戦争さようなら原発大集会」が開かれました。李政美さん竹田由美子さんのオープニングコンサートの後に集会が始まりました。

 

立憲野党もプラカードアピール

集会は主催者の挨拶に続いて、立憲野党の連帯の挨拶をいただきました。立憲民主党の阿部知子さんは「国葬は民意に沿わない、閣議決定で決められた。安保法制で沖縄・奄美の軍事基地化が進められている。戦争国債まで発行しようとしている。絶対に許さない。原発の再稼働、新増設を進めようとしている。私たちは人々の暮らし、命、環境、人権を掲げて皆さんと連帯して闘っていく。」と連帯の挨拶をしました。

日本共産党の志位和夫さんは「安保法制が強行されて7年目を迎え、新たな段階を迎えている。今夏、米海軍の主催する海上演習で安保法制集団的自衛権の発動を想定した訓練が歴史上はじめて行われた。この訓練と敵基地攻撃能力の保有の二つが合わさったら恐ろしいことになる。戦争をさせるな、9条を守ろう。国葬反対の調査は60%を超えている。弔意と敬意を強制する憲法違反の国葬が強行されるならば27日は国会前に集まろう。」訴えました。

社会民主党の福島みずほさんは「9月19日は安保法制が強行されましたが、みんなで廃止させていこう。岸田政権は原発推進に前のめりになっている。世界の地震の一割が日本で起こり、福島原発事故が終わっていないのに何で原発推進なのか。国葬は法的根拠がない。閣議決定で中止を決定させましょう。」と訴えました。

さようなら原発の呼びかけ人でもある作家の落合恵子さんは「2011年3・11から11年、何も解決していない。モリ、カケ、桜はどうなったのか。原子力の平和利用で始まった原発は、ロシアのウクライナ侵攻に乗じて今また原発再稼働ですか。新しくまた原発をつくるのか。一体、この国の政治家は何を見てきているのですか。もう、さよならですね。ウクライナでは子ども自体が奪われています。お年寄りは自分の最後の日々を奪われています。これが明日の私たちの姿なんだ、と心に刻みませんか。国という漢字がつくものは私たち市民をいくら苦しめているのか。国葬然り、国策然り、沖縄も福島も全てそうですね。これに私たちはノーと言っていくこと。はっきりとノーということを示していきましょう。」と話しました

福島原発事故刑事訴訟 佐藤和良さん

福島原発刑事訴訟支援団団長の佐藤和良さんは「福島事故は続いている。復興の言葉だけが踊っている。刑事裁判は高裁に控訴している。ところが6月6日に結審した。株主代表訴訟は、東電幹部に賠償を求める判決が出た。刑事裁判の証拠を基に勝ち取った。控訴審の再開を求めて、署名活動をし、明日(20日)も高裁前でスタンディングをしている。皆さんの力添えをお願いします。もう一つは、汚染水を海に流さないということです。原子力規制委員会が発足した日、更田委員長は汚染水は海に流すという発言をしている。国葬されようとしている安倍元首相はアンダーコントロールしているとしてオリンピックを招致した。私たちは許しません。汚染水放出は漁業者と共に一緒に闘っていこう。」と訴えました。

東海第2原発差止訴訟の大石光伸さんは「運転差止訴訟は昨年3月の水戸地裁の差止判決以後、双方が控訴して東京高裁に移った。岸田首相は来年夏以後、再稼働を目指すとしている。既存原発の運転延長や次世代革新炉を開発建設しろと言っている。中央政府への闘いと連携して一つの原発を止める闘いを進めていこう。」と話しました。

さようなら原発呼びかけ人の鎌田慧さんは「国葬費用は最初低く見せて、実際はいくら使うか分からない。国葬は法的根拠もなく閣議で決められたが、国葬反対が世論だ。原発は政府が全面に立ち新増設を進めようとしている。岸田政権を変えていこう。デモ行進で支援を訴えて頑張っていこう。」と結びました。

呼びかけ人らを先頭にデモ

デモ行進は渋谷と原宿の2コースに分かれて、行進しました。解散後の最寄駅に向かう参加者とデモ参加者がエール行う場面も見られました。

(写真:今井明)

 

 

2022年8月10日
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さようなら原発 第9回 オンライン学習会 いま、日本の電気に何が起こっているか ー電気価格高騰のカラクリー(録画) はコメントを受け付けていません

さようなら原発 第9回 オンライン学習会 いま、日本の電気に何が起こっているか ー電気価格高騰のカラクリー(録画)

日 時: 8月29日(月)18:00~19:30
お 話: 竹村英明さん (グリーン ピープルズ パワー/市民電力連絡会)

▽竹村英明さんは、国会議員秘書やグリーンピースジャパンのスタッフなどを経て、環境エネルギー政策研究所、飯田市での地域エネルギー事業、エナジーグリーンでの環境価値取引事業に従事。2014年に市民電力連絡会を設立。現在は再エネ発電の「イージーパワー」、電力小売の「グリーンピープルズパワー」の代表取締役などを兼務しています。

竹村英明さん連絡先:

グリーンピープルズパワー(株)
takemura@greenpeople.co.jp

 

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20220829いま日本の電気に何が起こっているのか

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20220829_オンライン学習会-いま、日本の電気に何が起こっているか

▼これまでの学習会動画は、第8回を除き、いつでもご覧になれます。

【これまでのオンライン学習会】
第1回 2021年9月23日
テーマ:新エネルギー基本計画案を斬る
第2回 2021年12月3日
テーマ:気候危機と脱原発
第3回 2022年1月17日
テーマ:六ケ所再処理工場の現状と裁判
第4回 2022年2月17日
テーマ:今の福島を知る①=復興事業の現実
-福島イノベーション・コースト構想とは何なのか-
第5回 2022年3月15日
テーマ:今の福島を知る②
-放射線量測定と医療現場から見えるもの-
第6回 2022年6月7日
テーマ:今の福島を知る③
-立ち上がった福島の小児甲状腺がん患者たち-
第7回 2022年4月27日
テーマ:今の福島を知る④ 避難者の居住権を守れ
-原発事故避難者住まいの権利裁判で求めること-

主 催 「さようなら原発」一千万署名 市民の会
大江健三郎 落合恵子 鎌田慧 坂本龍一 澤地久枝 武藤類子

連絡先  さようなら原発1000万人アクション事務局
東京都千代田区神田駿河台3-2-11 連合会館1階 原水禁気付
TEL.03-5289-8224  Email  sayonara2nukes@gmail.com
http://sayonara-nukes.org  ←ホームページは「さようなら原発」で検索。

 

2022年8月2日
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改憲発議と大軍拡やめろ! さようなら戦争さようなら原発「戦争法」強行から7年福島原発事故を忘れない 9・19大集会 はコメントを受け付けていません

改憲発議と大軍拡やめろ! さようなら戦争さようなら原発「戦争法」強行から7年福島原発事故を忘れない 9・19大集会

日時: 9月19日(月休)

午後1時30分~集会開始

(1時~プレコンサート 代々木公園野外ステージB地区ケヤキ並木)

デモ出発

午後3時1 5分2コース(渋谷コース&原宿コース)

 

共催

戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会

戦争をさせない1000人委員会容03-3526-2920

憲法9条を壊すな!実行委員会パ03-3221-4668

憲法を守り、いかす共同センター03-5842-5611

 

さようなら原発・1000万人市民アクション実行委員会

03-5289-8224

 

さようなら戦争さようなら原発チラシ第3弾

さようなら戦争原発集会プログラム

 

 

 

 

2022年7月1日
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さようなら原発第8回オンライン学習会 東海第2原発の現状と差 止訴訟 はコメントを受け付けていません

さようなら原発第8回オンライン学習会 東海第2原発の現状と差 止訴訟

7月11日(月)18:00~19:30
お 話: 大石光伸 さん (東海第2原発運転差止訴訟原告団共同代表)

▽昨年3月、水戸地裁は周辺住民らの主張を受け入れ、日本原電に対して運転差し止めを命じました。
▽原告と被告の双方は東京高裁に控訴、その控訴審の開始時期や進め方などについての協議が7月初旬に予定されています。控訴審の開始時期や原告団の主張、その準備状況などの最新情報を話していただく予定です。

クリックして下さい。↓

第8回オンライン学習会-東海第2原発差止訴訟控訴審へチラシチラシ

 

 

 

2022年6月24日
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さようなら原発でフィールドワーク 廃棄物・汚染土処理や廃炉の現状を知る はコメントを受け付けていません

さようなら原発でフィールドワーク 廃棄物・汚染土処理や廃炉の現状を知る

(廃棄物埋立処分場)

6月17、18日さようなら原発では福島フィールドワークが行われ、19人が参加しました。最初は富岡町にある環境省の「リプルンふくしま」(特定廃棄物埋立情報館)で映像モニターや施設模型等をガイドの説明を聞き、移動して実際の現場を見ました。双葉郡の生活ごみの焼却灰や県内の指定廃棄物(8千Bq/kg以上10万Bq/kg以下)の焼却灰や下水汚泥の処分場です。処分場には、安定型・遮断型・管理型とありますが、「雨水に触れる管理型にするのはおかしい」との声が加者の中からありました。

次に東電の廃炉資料館です。ここは、以前福島第二原発のPR館として利用されていた施設が展示内容を変えています。原子炉建屋等の空中映像等が大きなモニターで表示されています。東電の案内人は汚染水の排出は国が決めた方針であることを強調していました。そして、トリチウムの汚染水は基準値以下に希釈しているから問題ないとしていました。この点については参加者とやりとりが有りましたが、平行線のまま終わりました。この後、浪江町の請戸小学校を望む丘に立ち寄り、見学を終えました。

2日目は浪江町の東日本大震災・原子力災害「伝承館」からスタートしました。広い敷地に福島県が設置した建物は立派ですが、展示内容には既に多くの人から疑問が呈されています。実際に見て思うことは原発誘致の経緯や東電の責任等は全く希薄な点です。ただ、事故の進展とリノベーション構想の紹介では何を伝えたいのか見えてきません。時が止まったままの大堀相馬焼の郷大堀相馬焼の郷では、案内の渡辺さんもマイクロバスに乗り込み案内をしていただきました。大堀地区は帰還困難区域で現在も人は住んでいません。窯元の一つ春山窯では住居や店舗も見ましたが、焼き物の完成品や未完の物が残されていました。無住の住居は屋根の一部が壊れ、小動物に部屋の中まで荒らされ、別棟の店舗の中の時計は2時46分で停まっていました。それだけで、思いが込み上げてきます。

昼食後は飯舘村長泥地区の除去土壌の再生利用施設に行きました。ここは、除染に伴って排出された土壌を再利用しようする施設です。具体的にはフレコンパック中身を金属、草木などを篩い分けて、基準値以下の土壌を選別する所です。事前に名前、住所等連絡し長袖の着用や手袋の貸与もありました。施設はダンプで運びこまれたフレコンを放射線測定してから破り、ベルトコンベアで土とその他のもの選別する施設です。その土を長泥地区で水田や畑で利用しようとするものです。フレコンの量は減りますが、最終的な処分地を県外にするなど問題は山積しています。事故から11年を経過していますが、区切りは全くついていません。福島の今を知る絶好のフィールドワークでした。

 

(浪江町春山窒)

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