さようなら原発1000万人アクション
さようなら原発

10.13 No Nukes Day 原発ゼロ☆統一行動

  



10.13 No Nukes Day 原発ゼロ☆統一行動
-福島を忘れるな・再稼働を許すな-

日時:10月13日(日) 開場12:00 開会13:00
場所:日比谷公会堂(地下鉄「霞ヶ関駅」「日比谷駅」3分)※定員2000人・先着順
会場代:500円
内容:13:00~14:00集会
12:00 開場
13:00 開会 司会 中尾こずえさん(さようなら原発1000万人アクション)
      主催者から 首都圏反原発連合から
        篠原義仁さん(原発をなくす全国連絡会から/自由法曹団団長)
      報告① 和田央子さん(福島から/鮫川村焼却炉問題連絡会)
      報告② 肥田舜太郎さん(医師)
      報告③ 大江健三郎さん(作家)
      閉会あいさつ 鎌田慧さん(ルポライター)
14:20~デモ
共催:さようなら原発1000万人アクション/首都圏反原発連合/原発をなくす全国連絡会
協力:脱原発世界会議/経産省前テントひろば/再稼働阻止全国ネットワーク

○17:00~19:00 国会前大集会(主催:首都圏反原発連合)

詳細は追って掲載してまいります。 →7/8に記者会見が行われました。

フライヤー(チラシ)の申し込み(反原連ウェブ)

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呼びかけ
 2年を経てもいっこうに収束しない福島第一原発事故。満足な補償も受けられないまま避難した15万人もの人々はいまだ苦しい生活を強いられています。それにもかかわらず政府は「原発の活用」を掲げ、原発再稼働と輸出に 躍起になり、まるで福島の事故などなかったかのように振る舞っています。ついには「新規制基準」施行のもと、今秋、複数の原発で再稼働を容認させようとしています。原発ゼロを望む国民の声は圧倒的多数であり、もはや原発を残す理由は何ひとつありません。私たちはこうした政府の再稼働姿勢に真っ向から反対し、運動の結節点として、6月2日(日)にはNo Nukes Dayという同日共同アク ションを行い市民の声を形にしてきました。そして、再稼働へのせめぎ合いが頂点に達する10月13日(日)、あらゆる組織と立場を超え、3者がふたたび結集し、統一アクションを呼びかけます。10月13日は全国から東京へ集まり、原発ゼロの意志を可視化し、国会に世論に打ち出しましょう!

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